京大卒 カリスマ家庭教師監修 本格的に勉強を始める前にあなたのお子さんを勉強ができる子にしてしまう方法
 
 
 
 
 
あなたのお子さんが
将来、東大や京大などの難関校に
合格できるほどの学力を身につける方法を
カリスマ家庭教師が伝授!
 
私は小学生は学校の勉強だけしていればいいと考えています。


塾などで、ただ時間を無駄にするよりも他にやるべき事があるからです。

それは言ってみれば勉強をするための土台作りです。



高層ビルを建てることができる土台を作ってしまえば、高層ビルを建てることもできますし、10階建てのビルでいいなら、それも建てられます。

この土台を作れるのは小学生の時だけです。

中学・高校に行ってしまえば、それはもうビルの建設が始まっているようなもので、突然、授業のペースも上がり、それだけで手一杯になってしまいます。

もちろん中学生や高校生になってからでは難関校を目指せないということではありませんが、土台がしっかりしていない所に高層ビルを建てようと思ったら、ビルを建てながら地盤工事をしたり、各所に補強工事を追加したりしなくてはいけません。

かなり無駄な労力を費やすことになってしまうのです。


今回、私が監修した教材は、その土台を作るために、小学生のうちにやっておいてほしいこと、身につけてほしいことをまとめたものです。

具体的な勉強法などはほとんどありませんから、「こんなことで本当に子供の学力が上がるのかしら?」と思う親御さんもいるかもしれません。


しかし、そんなことが本当にお子さんの将来を大きく変えるのです。


ご紹介が遅れましたが、家庭教師のF.M です。

某女子高から京都大学に進学、在学中に家庭教師をした生徒が京大に合格したこともあって(宇宙物理学専攻)、5年ほど前に知人に頼まれ、息子さんの勉強をみることになりました。

まだ園児でしたから、特に受験のために勉強を教えたというわけではありませんが、彼が慶応の幼稚舎に合格したおかげで、知人の知人、生徒のクラスメートと、おかげさまで現在まで途切れることなく生徒を持っています。


本来でしたら詳しいプロフィールをご紹介するべきなのですが、家庭教師業に影響が出ることもあり、大変申し訳ありませんが、匿名でこのマニュアルを監修させていただきました。

現在は小学生から高校生、資格試験を受ける社会人まで、10数名の生徒を持っているため、新規の家庭教師のご依頼をいただいてもお応えすることができないこともご了承ください。


プロフィール代わりにこれまで私が教えた(教えている)生徒の合格実績をご紹介します。


  ○ 京都大学 理学部
  ○ 東京大学 理1
  ○ 東京大学 理2
  ○ 慶應義塾大学 医学部
  ○ 慶應義塾大学 法学部
  ○ 慶応義塾大学 薬学部
  ○ 早稲田大学 教育学部
  ○ 早稲田大学 理工学部
  ○ 順天堂大学 医学部
  ○ 北里大学 医学部
  ○ 東京理科大学 理工学部
  ○ 東京理科大学 薬学部
  ○ 上智大学 総合人間科学部
  ○ 明治大学 農学部


  ○ 成蹊高校
  ○ 法政大学高校
  ○ 東京学芸大学附属高校
  ○ 東京工業大学附属科学技術高等学校

  ○ 暁星中学校
  ○ 雙葉中学校
  ○ 麻布中学校
  ○ 成蹊中学校

  ○ 慶応義塾幼稚舎


 
 
生徒が全統高一模試で1位になりました!
 
小学校5年生の時から教えている生徒がK塾の全国統一模試、英数国の総合で35,715人中、1位になりました。

彼女は最初から成績が良かったわけではなく、むしろ教科によってはかなり遅れていて、大手の塾に通っても成績は上がらなかったようです。

私の家庭教師は週に2回、そしてご両親に相談して塾は辞めてもらいました。

彼女に必要だったことは、塾で問題の解き方を憶えることではなく、もっと本質的なことだったからです。

それさえ身につければ、あとは自分でいくらでも成績を上げることはできるのです。
 
 

中学生や高校生の勉強を見る場合は、どうしても補習的な授業にならざるを得ません。

授業の内容を理解させたり、成績を上げる、ワンランク上を狙うお手伝いをしたりはできますが、小学生の大事な時を逃すと、なかなか生徒が自分ひとりで、どんどんレベルを上げられるまでには至りません。


小学生のうちにやっておかなければいけないことは、それほど大変なことではありません。

それは実際に私が、小学生の家庭教師を頼まれた時に親御さんにお願いすることで、たいていは「え?」と不思議がられるようなことです。

その程度のことです。

しかし 直接勉強に関係ないように思われる、それこそがお子さんの今後に必要なもので、小学生の時にそれさえやっておき、「ある事」を正しく理解していれば、本当に東大や京大も夢ではなくなってくるのです。

もちろん東大や京大がすべてではありませんから、行きたくなければ行かなければいいだけの話ですが、「行かない」と「行けない」ではまったく意味が違います。

 
 
 

車の免許を持っていない人に車を運転させたらどうなるでしょう?

中には自分で運転の方法を学んで、上手く運転できるようになる人もいるかもしれませんが、ただ運転席に座っているだけで何もできなかったり、怖い思いをして運転が嫌になってしまったりするかもしれません。

なんとか運転ができるようになっても、変な癖がついてしまったら、なかなか直せません。


勉強もこれと同じです。


車の運転をするために教習所に通って、運転の仕方を身につけるように、勉強もまずは知るべきことを知って、勉強の仕方を身につけなくてはいけません。


残念ながらこの一番大事なことは、学校でも塾でも教えてくれません。


特に進学塾などは、運転の仕方も知らない人にレースの勝ち方を教えるようなものです。

それでもレースで勝てる運転技術を身につけてしまう人もいますが、そういう人は習わなくても勝てる人、つまり難関校にも自力で合格できる人です。


もちろん私は塾を否定している訳ではありません。

いい教師、いい教材、最新の情報も入手できます。

しかしお子さん自身が、自分に何が足りないか、何が必要かが分かっていて、それを補うために塾に行くのならいいですが、ただ漠然と「塾に行けば成績があがるだろう」と行かせても、得られるものはほとんどないでしょう。

それどころか、塾でも授業についていけないかもしれません。


それでは塾に行かせても何にもならないどころか、単に時間とお金を無駄にしているだけです。


塾に行くにしても、基本となる部分を身につけてなくてはいけません。

それを身につけているかいないかで、できる子とそうでない子の違いが出るのです。

 
 
 
 

中には小学校に上がる前から幼児教育に通わせたり、家庭教師をつけているご家庭もありますが、基本的には小学1年生は皆、同じスタートラインに立っています。

しかしひとたびスタートしてしまうと、マラソンと同じようにだんだんと順位はバラけていきます。


同じ学校の同じクラスで、同じように授業を受けているのに、勉強ができる子とできない子が出てきます。

勉強のできる子は、それほど勉強していなくても勉強ができて、できない子はいくら勉強をさせてもできません。


いったい何が違うのでしょうか?



実は勉強には大きな分かれ道があって、その時にどちらに進むかでお子さんのその先の道が決まってしまうのです。

それは平坦な道か、険しい道かです。

険しい道に進んでしまったらゴールにたどり着くの無理ということではありませんが、同じゴールなら、楽にゴールできるか、苦労に苦労を重ねてゴールできるかの違いです。

そして残念ながら、険しい道に進んでしまった人は、たいていはゴールもそれなりのゴールにせざるを得なくなってしまいます。

そしてその分かれ道には小学3年生ぐらいで差し掛かります。

小学5年生ぐらいまでに気がつけば元の道に戻れますが、先に行けば行くほど道は険しくなり、平坦な道があることすら分からなくなってしまうのです。


昔はもっと成績は良かったんです・・・

うちの子はやればできる子なんですけど・・・



よく親御さんから耳にする言葉ですが、これはすでに分かれ道で険しい道を選んでしまっている場合がほとんどです。

残念ながら「やればできる子」のほとんどは、やらないからできないのです。


分かれ道をどちらの道に進むかは、やらなくてはいけないことをやっているか、理解しなければいけない「ある事」を理解しているかで違ってきます。

それらは決して難しいことではなく、多くの親御さんが「え、こんなことで?」と言うようなことですが、塾や学校では決して教えてくれません。


そしてそれは親御さんが誘導してあげることによって、お子さんがほとんど無意識のうちに身につけられることなのです。

 
 
 
 
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* 教育部門 24時間集計(2010/9/12)
 
 
 
 

塾にも通っているのに、なんでうちの子は成績が上がらないの?

塾の他に家庭教師も頼んだほうがいいかしら?



多くの親御さんは学校の勉強だけでは不安だから塾に通わせ、塾の勉強を補うために家庭教師を頼みます。

それでも成績が上がらないと、多くの親御さんはまず家庭教師に疑問を持ちます。

そして次に親御さんの目は、塾ではなく、お子さんに向けられます。


塾にも行かせているのに・・・


もちろん成績が良くなるかどうかは、最終的にはお子さん次第なのですが、塾に行かせさえすれば誰でも成績が上がるというものではありません。

それどころか、小中学生の場合は塾に行くことによって、後々、勉強を余計大変にしてしまうこともあるのです。


多くの親御さんは何の疑いも持たず、塾にさえ行かせればお子さんの成績が上がる、いい中学、いい高校に合格できると思っていますが、多くの塾は、逆にあなたのお子さんから学ぶ力を奪ってしまうのです。


特にこれから下地を作らなければいけない小学生の場合は、貴重な時間を塾に費やすよりも、他にしなければならないことがあるのです。


あなたが小学生だった頃を思い出してください。

小学生の頃に優等生だった子は、中学に行っても高校に行っても優等生だったはずです。

そういう人は部活をやっていても、成績は悪くなかったはずです。

試験前に徹夜で勉強したという話も聞かなかったと思います。



勉強は一度できるようになってしまえば、後はそれを維持するだけですから、それほど大変ではないのです。

マラソンでスタート早々に先頭集団に入ってしまうのと、最後尾まで落ちてしまうのでは結果が大きく違ってきます。

もちろん先頭集団にいても遅れてしまうこともありますし、最後尾から追い上げる人もいますが、最初から先頭集団にいる方が入賞の可能性は高いのです。


ですから、小学生のうちにやっておかなければいけないのです。


難関校に合格した人でも、ひたすら努力に努力を重ねて勉強をしてきた人、つまり前述の険しい道を選んでしまった人と、それほど勉強しているようには見えない人、つまり平坦な道を選んだ人がいます。

受験と言えば険しい道を歩んできた人の話がクローズアップされがちですが、小学生のうちに「ある事」を身につけてしまえば、もっと勉強は楽で楽しいものとなるのです。

ここでそんな方々のコメントをご紹介しましょう。

 
 
 
推薦者のコメント
 
難関校と言われる大学に入った方々にこの教材を読んでいただき、コメントをいただきましたのでご紹介します。

教材の巻末にはここでコメントをいただいた方々以外の方々にも、体験談を寄せていただいています。
 
 
子供たちは上2人が東工大、下が東大法学部に入りました。
 
ぼく自身は早稲田大学ですが、3人の息子は上2人が東工大、下が東大法学部に入りました。

F.Mさんは遠い親戚で、うちにも何度か遊びに来ましたが、たぶん下の子が東大を狙うと言い出したのはF.Mさんの影響だと思います。

ぼくはF.Mさんは子供のやる気を出させる天才だと思っていますが、このマニュアルにはそんなF.Mさんのエッセンスが詰まっているように感じます。

マニュアルに書かれていることの多くは、実際にぼくも息子たちにやらせていましたし、これは自信を持ってオススメできる内容です。
 
東京都 K.Tさん(父親)
 
 
 
合格できたのは○○のおかげ。
 
ぼくはこのマニュアルに書かれている中の○○に関してはかなりしていました。

塾などにも行ってませんし、受験勉強も高校3年になってから始めましたが、それでも志望校に合格できたのは○○のおかげだと断言できます。

このマニュアルに勉強法などはほとんど書かれていませんが、勉強で一番大事なことは何かということが分かるはずです。

塾や学校では教えてくれないことなので、買って損はないと思います。
 
埼玉県 T.Iさん(東京薬科大学・東京大学大学院卒)
 
 
 
どうせ行くなら最高のところへ。
 
東大や京大はブランドと考える人もいるかもしれませんが、国立大学への予算はまず東大と京大に振り分けられるという、最高の設備と人材が揃った世界トップクラスの研究施設です。

研究者にとっては天国のような所ですから、F.Mさんが言うように行くか行かないかは別として、視野に入れておくことは大事だと思います。

そしてこのマニュアルはそのための大事なことを教えてくれると思います。

 

 
神奈川県 K.Sさん(東京大学卒)
 
 
 
私も子供の頃からやっていました!
 
私は勉強であまり苦労したことがありませんが、それはこのマニュアルにも書いてあることをやっていたことが大きいと思います。

よく勉強で苦労したことがないと言うと、勉強をしてないように思われますが、勉強はしなければできるようにならないと思います。

このマニュアルに書いてあることは、その準備段階ですが、やるかやらないかでは全然違うと思います。
 

東京都 T.Kさん(お茶の水女子大学)

 
 
* 上記は個人の感想であり、表現や再現性には個人差があります。
 
 
 
購入者の声
 
モニターおよび購入者の方々から寄せられたメッセージをご紹介します。
 
 
 
 
 
* 上記は個人の感想であり、表現や再現性には個人差があります。
 
 
 
 
 
* 携帯からのご購入は可能ですがダウンロードはパソコンからのみとなります。
 
 
 
一般的には小学校4年生から6年生までの3年間を塾に通わせるご家庭が多いようですが、その費用は3年間で200万円を越えます。

それに交通費、食事代、携帯電話代もかかります。


家庭教師の場合は日にちと時間にもよりますし、先生によっても金額の差はありますが、年間にすると50〜120万円になります。


塾の勉強を補うために更に家庭教師を頼んだら・・・



もちろんお子さんの将来はお金に変えられません。

しかしそれが無駄になってしまうことだってあるんです。



たとえばお子さんに服を買ったとしましょう。

せっかく買っても、お子さんが着ないのでは買った意味がありません。

一度も着ないまま、お子さんが大きくなって着れなくなってしまうかもしれません。


お子さんがただ塾に行っているだけでは、洋服を買ってあげても本人が着ないのと同じです。

洋服なら誰かにあげたり、オークションなどで売ってしまうこともできますが、勉強が分からないまま大きくなってしまったら取り返しがつきません。


お子さんを塾に行かせたり、家庭教師を頼んだりすることはお子さん本人、あるいは親御さんの判断ですから止めはしませんが、お子さんが「ある事」を身につけなくては、いくら塾に通わせても全くの無駄になってしいます。


ですから高額な教育費を使う前に、まずはこの教材を読んで、そして書かれていることを実践してください。


小学6年生まで、もしあなたがお子さんを中学受験させるのであれば5年生までがラストチャンスです。
 
 
 
 
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